Veleposlaništvo RS Tokio /ニュース /
30.11.2012

『SONORIA』ハナ・プレウス / アトリエ劇研主催公演 in京都

[企画・構成・音響制作・演出]Hanna Preuss (スロベニア) [日程]2012年12月1日(土)16:00/2日(日)14:00 [料金]1,500円(当日のみ) ハナ・プレウスについて Hanna's Atelier for Sonorous Arts...


22.11.2012

スロヴェニア ドキュメンタリー映画上映会のお知らせ

●11月27日(火)17時45分- 「ヒップホップの年に」東京外国語大学研究講義棟115教室27th Nov.(Tue)17:45- 「The Year of Hip hop」at Tokyo University of Foreign studies  ●12月6日(木)18時-「アレクサンドリカ~エジプトへ行ったスロヴェニア女性たち~」 東京大学駒場キャンパス18号館4階コラボレーションルーム6th Dec. (Thu) 18:00-...


19.11.2012

和知人形浄瑠璃『長老越節義之誉(ちょうろうごえせつぎのほまれ)』Hanna Preuss

ポーランド生まれ、スロヴェニア在住のミュージシャン、サウンド・デザイナー、大学教授であるHanna...


12.10.2012

日本・スロヴェニア国交樹立20周年記念

本日2012年10月12日、日本とスロヴェニアは国交樹立20周年を迎えました。 この20周年記念に際し、両国が築いてきた友好関係を改めて認識するとともに、日・スロヴェニア間の絆を更に深め、相互理解と信頼を促進する機会となることを願います。 両国の友好関係構築のため、スロヴェニア共和国大使館が日本に設置されてからほぼ20年が経ち、2006年には日本大使館がリュブリャナに設置されました。両国間の密なる連携を通し、より深い相互理解の促進と、多岐にわたる分野に...


10.10.2012

世界および欧州の死刑廃止デー:EU、普遍的廃止への決意を強調

<日本語仮訳> 本日は世界および欧州の死刑廃止デーにあたる。欧州連合(EU)はすべての場合において、まだどのような状況下においても死刑の使用に反対している。その普遍的廃止はEUの人権政策の主要目標のひとつである。 キャサリン・アシュトンEU外務・安全保障政策上級代表兼欧州委員会副委員長は、「死刑は残虐、残酷かつ不可逆的な行為で、生存権という基本的人権と人間の尊厳を侵害する。どの司法制度においても起こり得る誤審の場合、極刑は人名の悲惨かつ取り返しのつかな...


09.10.2012

EUとその加盟国の大使、死刑の廃止を呼びかける

欧州連合(EU)ならびに27の加盟国、および加盟予定国クロアチアを代表し、駐日大使らは、明日10月10日の世界死刑廃止デーに際し、日本を含め、全世界からの死刑廃止を目指す取り組みを明確に示すため、共同メッセージを発します。 日本において、EUがこのような協調行動をとるのは初めてのことです。EUは外交政策の柱のひとつとして第三国における人権促進を掲げています。EUは、死刑は人間の尊厳を侵害するものであり、凶悪犯罪に対する抑止効果はないと考えます。そのことか...


03.10.2012

ヤネス・ヤンシャ首相、日立製作所川村隆会長と会談

ヤネス・ヤンシャ首相が、本日マリボルにて、EU・ジャパンフェスト日本委員会実行委員長である日立製作所川村隆会長と会談しました。 ニュース本文はこちら(英語)


02.10.2012

スロヴェニア大統領ダニロ・テュルクよりHiroshima Youth Committeeへ書簡が送られました

スロヴェニア大統領ダニロ・テュルクより、核兵器廃絶国際キャンペーンを行うHiroshima Youth Committee宛へ書簡が送られました。 レター原本はこちら


28.09.2012

日本における死刑執行を受けたアシュトンEU上級代表の声明

<日本語仮訳>キャサリン・アシュトン欧州連合(EU)外務・安全保障政策上級代表兼欧州委員会副委員長は本日、以下の声明を発表した。「2012年9月27日、日本において松田幸則と江藤幸子の2人の死刑囚に対し刑が執行されたことを非難する。今般の刑の執行は、8月の他の2人に対する死刑執行からわずか数週間後に行われた。これで、今年日本では7人に対し死刑が執行されたことになり、2年近く刑の執行がなかった時期を経て、気がかりな傾向である。私は日本に対し、死刑の完全なる法...


22.11.2011

第17回 世界青少年絵画コンクールのお知らせ

雑誌『芸術の世界』 と ツェリエ青少年美術館 主催 第17回世界青少年絵画コンクールのお知らせ 雑誌『芸術の世界』は1995年から全世界を対象にしたコンクールを開催し、こどもと若者が創作活動に参加する場を提供してきました。これと時期を同じくして、ツェリエ市にスロベニアで初のこどものためのツェリエ青少年美術館が開館し、20歳以下の青少年に芸術活動の場をもうけてきました。この美術館で受賞した世界中のこどもたちが、さらなる創作活動の道を歩んでいきました。 ...


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